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運搬 UH-1J(H)
全長 17.44m エンジン T-53-K-703
全幅 14.69m 速度 約240km/h
全高 3.97m 乗員 2名+11名
ローター直径 14.69m 航続距離 約439km

  • UH-1B:1963年から陸上自衛隊に配備される。ベトナム戦争で活躍した機体でもある。
  • UH-1H:UH-1Bのフレームベースを伸ばし、エンジン出力を上げた。またテールローターも変更した。
  • UH-1J:UH-1Hのエンジン出力を上げ、ローター性能を向上させた。機体に夜間作戦能力を向上させるためのFLIR(前方監視赤外線装置)を搭載している機体もある。J型はH型に比べてやや先端がシャープなのが特徴。また、機体上部と下部にワイヤーカッターが装着されている。

平成8年 平成9年 平成10年 平成11年 平成12年 平成13年 平成14年
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UH-1J (H)
平成8年(1996) フィルムスキャン
UH-1HとUH-1J。(東千歳駐屯地)
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Helliborne。 2機から同時に降下する隊員。(東千歳駐屯地)
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オートバイを乗せるフレームがついている。(東千歳駐屯地)
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機体先端には「七飛」の文字。(東千歳駐屯地)
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UH-1Hがオートバイを運搬しているので、射撃し警戒するUH-1J。(東千歳駐屯地)

偵察用オートバイを運搬するUH-1H。とヘリボーンで降下する隊員。(東千歳駐屯地)
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左:ヘリボーンで降下する隊員。(東千歳駐屯地)

ヘリが着陸して隊員たちは降りたら即戦闘態勢へと展開する。(旭川駐屯地)

災害派遣(訓練)の患者を輸送するために着陸したUH-1H。(岩見沢駐屯地)

災害派遣(訓練)で状況偵察のため降下する隊員。戦闘ではないため小銃は携行していない。(南恵庭駐屯地)
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UH-1Hより降下する隊員。(真駒内駐屯地)

援護射撃の中、UH1Jから降下用意する隊員。(帯広駐屯地)
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地上を警戒するUH-1J。(東千歳駐屯地)

ヘリポーンで降下する隊員と装備品展示のために着陸するUH-1J。(旭川駐屯地)

地上に対して警戒射撃を行い、降下準備する隊員。ヘリの回転翼上部にも迷彩塗装されているのがわかる。また、12.7mmではなく62式7.62mm機関銃を搭載している。
右:固定されているとはいえ、射撃手のこの角度は恐怖である。また、専用の銃架とステップがついている。(帯広駐屯地)
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ヘリから小銃で射撃する隊員。かなりの恐怖心を克服しないとできない。(真駒内駐屯地)

偵察要員を下ろすため、敵からの攻撃に警戒するUH-1J。(東千歳駐屯地)

隊員を運ぶUH-1H。(東千歳駐屯地)

偵察用オートを運ぶUH-1Hと即偵察活動に移る隊員。(東千歳駐屯地)

ヘリポーン降下をする隊員。(東千歳駐屯地)

搭乗したヘリと内部。(旭川駐屯地)
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着陸するUH-1J。(旭川駐屯地)

射撃しているヘリの後部を隊員を乗せたヘリが追う。マンションが立ち並ぶ札幌で。(真駒内駐屯地)

災害派遣(訓練)で負傷者を運搬するために吊り上げているUH-1J。ウィンチを装着している。(南恵庭駐屯地)
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射撃するUH-1J。(旭川駐屯地)
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東千歳駐屯地

旭川駐屯地
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