国防の顔
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ミリタリーパワーズ的国防の顔 旭川駐屯地

旭川駐屯地 平成13年(2001) 平成14年
(2002)
平成15年
(2003)
平成16年(2004) 平成17年(2005) 平成18年(2006)
平成19年(2007)

平成19年(2007年)旭川駐屯地
左3:捧げ銃(ささげつつ)
左4:付剣(つけけん)
移動とレンジャー。
裏方で懸命に働く隊員。
レンジャーと偵察隊のオートと威圧偵察。
普通科隊員がWAPCから降車し敵陣を制圧する。
状況終わり後、
銃の確認をして帰路につく。
WAPCに乗車し戻る。
平成19年の音楽隊。

平成18年(2006年)旭川駐屯地
部隊ごとに会場へと向かう。
式典が終わり各部隊は観閲準備のために移動する。
国旗も移動する。
レンジャー隊員の観閲行進。
無線機を持つ保安要員
ヘリから降りたレンジャーが状況を確認し、高射特科、野戦特科、迫撃砲等で敵を撃滅し戦車と装輪装甲車による普通科が制圧した。

平成17年(2005年)旭川駐屯地
部隊の整列。
部隊の移動。
レンジャーの行進前準備。
整列して観閲行進開始。
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平成16年(2004年)旭川駐屯地
各部隊の整列から観閲準備への移動。
観閲指揮官が乗る指揮通の横を国旗が通る。
さらに機甲科部隊の横を通る。
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平成15年(2003年)旭川駐屯地
当日の気温が高く、かなり蒸し暑かったため、倒れる隊員が出た。 音楽隊
各部隊が観閲行進の準備のために移動する。
左:レンジャー部隊が準備に向かう途中。
右3枚:レンジャーの観閲行進。「レンジャー!」という声と駆け足で。

平成14年(2002年)旭川駐屯地(フィルムスキャン画像)
教育隊の区隊長と班長。
準備入隊のころは、「気を付け」も「休め」もまともにできず、まして「直立不動」の姿勢もできない若者たちが、入隊式までには、足の開き角度もそろえ、敬礼もそこそこできるようになる。入隊させた親としては、教育隊のおかげでわが子が立派になった姿に驚く。
新隊員の行進。
まだどこかぎこちなさが残る。
下2枚目:担え銃の89式小銃(奥の小隊は64式小銃)。
第2師団隷下の各精鋭部隊。
他の駐屯地では73式小型トラックで観閲する(迷彩服も着ない)が、旭川では師団長自ら迷彩服を着て、指揮通に乗り込む。
ベテラン普通科隊員の行進は、新隊員とは違い、列が乱れず、手の振り上げ角度もそろっているのはさすがである。

平成13年(2001年)旭川駐屯地(フィルムスキャン画像)
観閲式に臨む、第2師団隷下の各部隊と隊員たち。
観閲行進のための移動と観閲行進。
迫力あるラッパ隊。
新入隊員による自衛隊体操と退場。