目次

   1. 「戦いの挽歌・前編」

   2. 「限りなく日常的な風景」

   3. 「AG試験前夜」

T・S・S第一部第二話「トラブルバトル:なぞ・ナゾ・謎?!」
OP「PIERROT:FINALE・ICAROSS」歌詞を見る
ED「Raphael:LILAC・Sacrifice」歌詞を見る
挿入歌「シナゴーグ前奏曲イ短調〜第一楽章〜」歌詞は無いけど見る(笑)
シーン・1 「戦いの挽歌・前編」

画鋲が紛失したので、探しながらのオープニング中・・・
勇海「まさか、第一章があれで終わってしまうとは。」(笑)
タンク「ないよ〜。」
GM「もう誰かに刺さっているとか。」(笑)
タンク「アウチ!」
GM「そのうち見つかんだろう。」
タンク「恐いよ。」
その後、レジェンドオブドラグーンの話に行ったので省略
GM「窓から見える景色が流れては消える中、ほんの30分位すると大きな街が見えてくるよ。」
ヘリード「いじけてます。イジイジ。・・・」
GM「街の外観から見て、丁度真ん中辺りにでっかい競技場が見えるよ。」
タンク「作戦練るの全然考えていなかったな。考えてるって言ってたけど。」
GM「まああと、数分すれば着く。」
リサ「じゃあ、降りる用意をします。」
セシル「個人戦じゃなかったのか?」
リサ「個人戦だったら大丈夫だと思う。ただ、それであれば呼ばれるはずがないのよ、私が。」
セシル「いや〜、ただの記録係兼介護人・・・」
リサ「はう〜。」
オープニング終了
GM「一応、トーナメント戦になってるから、それのクジ引きしたあとに、今日明日だな、明日一日と今日の午後二日間でやるから。さすがにこの量をやるには、ここの競技場を借りなくては出来ないぐらいの量なのだ。それでも全員入らないから。だいたい2時間で5チーム捌く位かな。」
ヘリード「うちのクラスの奴、片っ端からブッ潰してやる。」
エルファ「なるほど。」
ヘリード「思ったより進まないんだ。」
セシル「一試合、15分位。」
リサ「一試合のインターバルが短いんじゃないかな。」
闇影「そんなに長々とは戦闘出来んよ。一試合15分位だろう実際。相撲を見に行ったようなもんだろう。」
GM「そうそう。一応、チームから代表2人を出して戦わせるっていう方式。」
リサ「うち、代表2人って(ヘリードに)出たい?」
ヘリード「うちのクラスの奴が出たら、ブッ潰す!」
GM「ちなみに、その試合に一回出た奴は次の試合には出られないから。」
リサ「であれば、ツートップはやばいから・・・」(笑)
GM「人数足りない、例の四人組(ルオチームの事)のようなのは交互に出していくといった感じね。でも、奴ら・・・居なかったね。」
リサ「それは別に構わない。居ない方が助かるから。」
ヘリード「(ぽそっと)ブッ潰して〜・・・」
リサ「なんか、心の叫びになってるよ。ヘリードなんか今日、めっちゃやる気ない?力入ってるな〜。」(笑)
ヘリード「うさ晴らし!うちのクラスの奴が居たら、出さしてくれ。」
GM「さて、クジ引きはリサがやらなきゃいけないので、呼ばれるよ。」
アナウンス「チーム代表の方は、至急ロビーに集まってください。」
リサ「は〜い、代表だから一応。行きますね〜。」
GM「ホテルの部屋は二部屋用意されている。女子と男子別で。」
リサ「了解。」
GM「男子の部屋で、(ヘリードに)君がヘロヘロになっていると。」
ヘリオ「いや〜、今日は大変だったね。何時から付き合ってたんだお前ら?いや、知らなかったよハッハッハッハッハ〜。」
タンク「どっからそんな話しが・・・」(笑)
へリード「問答無用で、後ろからハリセンズバ〜ン!」(笑)
ヘリオ「いった〜い!!てめ〜、なにしやがんだこら〜!」(一同爆笑)
へリード「勘違いするなぼけ〜!!」
ヘリオ「授業中あんな凄い事しといて、なに言ってんじゃ〜!噂になってるぞ〜、キスしてただの、やっちゃっただの、XXXとかOXOとかやってたとか・・・」
へリード「ぶっ潰す!!」
ヘリオ「おう!かかってこんかいわれ〜!」
へリード「明日、楽しみにしておくよ〜に。」
タンク「なんか、今回AGに乗ったへリード凄いんですになりそうだ。」(笑)
この後、AGルールについて苦労している闇影の嘆きに入ったので省略(笑)
GM「とりあえず、くじ引きをした結果、君達のチームは二日目の午前中にやることになった。」
リサ「うん。」
GM「(エルファとエリアナに)朝一危険だな〜この二人。」
エルファ「危険。」
GM「乗ると凄いから、乗ると目が覚めるから。」
タンク「コックピットに叩きこんどけば大丈夫。」
GM「画面が出た瞬間・・・」
エルファ&エリアナ「キラ〜ン!」
へリード「ところで、相手誰?」
GM「前回やったときの、20何位のたいしたことない奴ら。」(ストーリーより一年位前の話し)
リサ「主力戦でいく事は無いよね〜?」
エリアナ「前回は、エルファが足りなかったから、今回は余裕でしょ。」
セシル「まあ、僕はこの人たちの実力を知りませんから、余り参考にはならないと思いますが・・・」
へリード「うちのクラスの連中居そう?」
GM「うんにゃ。別のクラスだ。」
リサ「代表はまだ決まってないんでしょ、向こうも?」
GM「うん。代表は自分たちの責任者に言いに行く。ちなみに、Bブロック第一チームだから。」
リサ「であれば、そうだな〜・・・」
へリード「うちのクラスの奴が居たら、呼んでくれ。」
GM「ちなみに、君達のBブロックの方にあの四人組みの名前はないね。今日やるAブロックの方には名前はあったけど・・・」
リサ「居なかったよね?」
GM「うん、見かけなかったけど。」
セシル「後で、ギリギリになって到着して来たりするんだろ。」
エルファ「美味しい所を持ってくとか。」
セシル「不参加の可能性もある。」
GM「まあ、今とりあず昼過ぎ。早いところではすでにトーナメントが始まっている。見に行く?」
リサ「とりあえず、セシルを誘って。興味無いかもしれないけど、分析が必要なんで付いてきて。」
セシル「構いませんよ。」
GM「ちなみに、この街中はパーツだの何だのが豊富。」
リサ「じゃあとりあえずへリードはそっちに行っちゃってると思うから・・・」(笑)
GM「デカイ街だから、いろいろそろってるよ。」
闇影「バッパラなんだってさ。」(秋葉原の事、ちなみにGMはきずかなかった)
へリード「多分、そっちに行くだろう。」(笑)
闇影「パーツが俺を呼んでいる〜!」
タンク「パーツが私を呼んでいる〜!」
勇海「このジャンクが〜!」
へリード「違うよ!」
GM「怪しいエルフのジャンカーが・・・」
勇海&GM「いらっしゃ〜い。」(笑)
この後、何故かヨドバシカメラの話しになったので省略
リサ「マスター、NPCたちも来てるんでしょ?」
GM「全員参加だから。」
リサ「う〜ん、どうしようかな・・・とりあえず、へリードとウォンに出てもらおうかな。」
GM「判った。」
リサ「近距離と遠距離の二人がいれば大丈夫だと思うから。」
GM「なるほど。」
リサ「なんか、キャラクター違ってるような・・」
闇影「いいんじゃない、そんな感じで。サラッと決めてるけど、実はバランスまで考えているってところが。」
GM「サブキャラをやるなら一番良いと思うよ。」
リサ「うん。」
GM「なかなか、感じとしてはこのメンバーの纏め役はやってると思うよ。」
タンク、テレ笑い
いよいよトーナメントの火蓋は切って落とされようとしていた、次回を乞うご期待!

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シーン・2 「限りなく日常的な風景」

セシル「じゃあ、観戦しながらポツリと。そう言えば、一般機を見てて思うのですが・・・ここの機構の所はなんだか無駄が多いように思うんですよ。」
リサ「そうなんだよね〜、この間あなたに壊されたときにそれは思ったのよね〜・・・」
セシル「で、ここの所をこうしてみたら良いでしょう。材質はこれだと伝導性が悪いから、こちらを使うと良いと思うんですよ。」
リサ「う〜ん・・・ただそれは今の機体だと辛いかも知れないのよね・・・いや、今一応、見当は出しているのよね〜、うちのマシンで主要部分だけはちょっと、ジョイント部分が弱いからその辺は何とかしたいな〜と思ってるのよ。」
セシル「ええ。」
リサ「そうなのよ、私もそれはちょっと気になっててね、こないだのケンタを壊してもらった時につくづく脚の部分がね・・・」
セシル「そうですね、あとはやはり全体的なエネルギーの伝導率がちょっと悪いみたいですね。まっ、量産型だから仕方が無いのかもしれませんけどね。」
リサ「それもあるし、パイプのレイラインみたいな所がね、ちょっと伝達させる所が弱すぎるのかもしれない。ただ、あのランクで・・・」
セシル「ただ、ここの機構をこのように換えてみたらどうでしょう・・・ってなんか具体的な専門用語で。」
リサ「おお〜!じゃそれはメモしておこう。そうなのよね、そこが気になってた所なのよね〜。」
セシル「よくそんな所まで気づきましたね〜。」
リサ「伊達にずっと見てないから・・・」
とみや「隣でよく、壊し壊され、あ〜!言ってる人も居るし。」(笑)
GM「さて、夜になるまでに何か行動する人は?」
リサ「とりあえずAブロックの試合を観戦。」
セシル「見ながらそう言う専門的な話しをしているんだよ。」
エルファ「今日はAブロックのみ?」
GM「うん。」
リサ「明日以降だから、って話しておく。」
GM「とりあえずAブロックの前半戦を今日は午後やって、次の日の朝にBブロックの前半戦、昼前にAブロックの後半戦をやり、午後にBブロックの後半戦をやる。3日目にベスト8・ベスト4・準決勝・決勝をやると。1試合10分程度かな。」(余り細かく設定していないので、生徒数に若干のズレが生じているが深く突っ込まないように)
ヘリ−ド「(ポソッと)やだな〜。」
エルファ「とりあえずAブロックの最後の試合でも見るかな。」
GM「なぜ抜き打ちにしたっかって言うのは、全員がそれまでに完璧に整えていたら意味が無いから。今までの整備でどれ位実力が出るのかが見たい訳よ。」
タンク「確かに、この間のシナリオのときには全然やられていないから。機体的にはメンテナンスは終わってるし。」(番外編の方の事)
GM「とりあえず見てる限りでは、Aブロック前半戦に登録されている四人組みの姿はないね。だから、相手の不戦勝になってるよ。」
エルファ「じゃあねえ、一番最後の試合だけ見て一言。・・・ぬるい。」
GM「確かにぬるいね。動き的には無駄が多いかもしれない。実際、無駄な戦い方をしているよ。遠距離・遠距離とか、近距離・近距離とか、バランスとれている所は少ないね。バランスとれている所はしっかり勝ち残っているね。」
セシル「まあ、バランスは取れてますが・・・あそこでは前衛がなぜ出なかったのかが疑問ですね〜。」
リサ「多分・・・突っ込み型のタイプではなかったのでしょう。」
セシル「それにしたところで、あそこで突っ込んでおけば勝てたものを。」
リサ「いや、逆にあそこで突っ込まないで後ろに援護させたかったんだと思う。」
セシル「う〜ん・・・」
リサ「あっ、それに多分・・・遠距離型の子が乗ってるよ、肉弾戦のタイプに。」
セシル「あ〜、なるほどなるほど。ただ・・・それにしたところで、そうですね〜・・・ここの所で援護型が後ろから射撃していれば形勢が逆転出来たと思うんですよ。」
リサ「う〜ん、逆に遠距離型の子が上手く動いてなかったのでしょう。」
セシル「のようですね。まあ、どちらにせよメンバーの人選ミスといったところでしょう。」
リサ「難しいわよね。」
アナウンス「ピンポンパンポ〜ン♪Aブロックの試合は全て終了致しました。Bブロック前半に登録されているチームリーダーは、至急司令部に集合してください。ペンポンペンポ〜ン♪」
リサ「呼ばれたみたいだから、ちょっと行って来るね。」
セシル「どうしましょう、ここで待っていましょうか?付き合いましょうか?」
リサ「まだ、ここで待っててもらおうかな。一応見ておいてもらいたいから(何を?)」
GM「エリアナが来たけど。」
リサ「あっ、エリアナ、悪いけどちょっと試合見といて。」
GM「ってゆうか、終わったんだけど。」
リサ「終わったの?」
GM「終わったからBブロックの代表が呼ばれたんじゃないか。」
リサ「じゃあ、行って来よう。エリアナと会ったんだよね?」
GM「うん。」
リサ「エリアナ、悪いんだけどへリード連れて来て。多分(ジャンクショップ街を指差して)あそこら辺に居るから。」
セシル「ジャンクショップに居ると思う。」
エリアナ「へ〜い。テッテッテ〜」
勇海「て行ったと思ったら、キュル〜ン!(高速移動の擬音らしい)あれ?」(笑)
GM「首根っこ掴んで、ただいま〜!」(笑)
リサ「早いよ〜(笑)抵抗する暇無し?少しアキバッパラの雰囲気を味わいたいよ。」
GM「冗談だよ(笑)さて、そのころへリードは・・・」
へリード「う〜んと・・・」
GM「そうだね、君の類共のような奴らがいっぱい居るよ。」(笑)
タンク「類共!」(一同笑)
へリード「(嫌そうに)類共・・・」
GM「うん。」
勇海「みんなして。」(笑)
タンク「何とかクラブ御一行様とってゆう風になって、こちらでございま〜す。」(笑)
GM「そうゆうのも居るかもしんない。」
へリード「流石にそうゆうのは嫌だけど、俺に・・・・。」(闇影の↓の声で聞き取れず・・・カット)
闇影「本日は大特価、あのフレティアム3が・・・」
へリード「・・・あと、ゲー●ーズ本館とか、そうゆうとこ行ってます。」(二行上の続き)
闇影「・・・なんと!フレティアム3が大特価!限定○個です!」
タンク「ADXがとかよくわかんない事言って。」(笑)
GM「(↑とかやってる後ろで)へリードは店から出て道を歩いていると、肩がドカッとぶつかるけど。」
へリード「ん〜?相手は?」
GM「そうだね、深深とローブを被った男(?)と、もう一人白い服を・・・」
タンク「めっちゃワーニングかかってるんですけど。」
GM「・・・着てる男の子だね。ボ〜ッとしてるとゆうか何も考えていないような人形っぽい男の子を連れたローブを被った人に、ドンってぶつかるね。」
ローブの人「すまん・・・」
へリード「いえ、こちらこそ・・・ポリポリ。ちょっと確認するそれを。」
GM「うん、見た事は無いよ。」
タンク「それで見たって事ね、その状況を。なるほどなるほど。」(何が?)
GM「そのまま素通りしてっちゃうよ。」
勇海「とりあえずぶつかってみた、とりあえず謝ってみた。・・・」
タンク「それは・・・」
闇影「とりあえずぶつかってみた・・・」(この三行、声が重なっていて聞き取れない)
GM「とりあえずメンチ切ってみた、ああ〜ん!」(一同爆笑)
勇海「やばそうなんでとりあえず泣いてみた。おお〜う、泣かないでくっださ〜い・・・」
勇海&GM「・・・私まで悲しくなってしまいま〜す。」(一同爆笑)
(某自由度の高いコンピュータRPGのネタって判る奴いるのかこれ?)
とみや「これっ!」
GM「暴走中。」
タンク「やばい、ウエルトになってしまう。」(あっ、書いちゃった)
勇海「マスターとプレイヤー暴走中。」(笑)
とみや「暴走するなよ。」
タンク「それはそれで俺は好き。」
GM「さて、暫くしているとエリアナが。」
エリアナ「あっ、いたいた〜。お〜い!」
おお〜っと、全然火蓋が切られなかった今回。次回に期待してくれ。

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シーン・3 「AG試験前夜」

ヘリード「で、何しようかな今度のパーツ・・・」
タンク「あっ、無視してる。」(笑)
エリアナ「お〜い!」
ヘリード「・・・」
タンク「(笑)」
エリアナ「・・・アックスボンバ〜!!」(一同爆笑)
ヘリード「受け止めて、なんか呼んだ〜?」
GM「筋力いくつだっけ?」
ヘリード「20。」
闇影「みんなすげ〜!」
タンク「みんな何でそんなに凄いの〜?」
闇影「あんたは?」
GM「・・・おや、勝った!バカ〜ン!」
ヘリード「なんで〜!」(笑)
GM「1勝った!」
ヘリード「いち〜!」(笑)
GM「ミシッ!!」
タンク「手がミシッていうの?」(笑)
ヘリード「じゃあちょっと、ムニ〜って感じで。」
勇海「みんな筋力凄いな〜。」
闇影「俺、19で三位だとは思わなかったよ。」
タンク「俺、16だよ。」
エリアナ「リサ先輩が呼んでるよ〜。」
ヘリード「ん〜判った、じゃあ行くよ〜。」
タンク「なんかみんな、妙に筋力に燃えてるよ。」(笑)
勇海「だって、16もあったらエルフじゃないじゃん。」
闇影「エルフ、16も持てないって。」
タンク「エルフって最高9だっけ?」
闇影「まあそんなもん。」
その後、暫くエルフの話しに行ったので省略
ヘリード「今日も零距離戦闘に持ちこもう。」
タンク「そのつもりでヘリードを前に出してるんじゃん。」
ヘリード「だから、一距離攻撃じゃなくて零距離攻撃。」
タンク「一じゃなくてまったく零なの?あの、ベアーナックル状態なの?」
ヘリード「熱き拳の語り合い位。」(笑)
タンク「ねえねえ、熱き拳の語り合いって言うと幽白思い出すの俺だけ?」
GM「俺は、オラオラが出てくるんだけど。」
タンク「オラオラですか〜?」(笑)
この後、ジョジョネタに行ったので省略
GM「じゃあ、夜になっていいのかな?」
タンク「んと〜、連れてきてくれてる?」
GM「ああ、来たよ。」
リサ「あと、司令部は?」
GM「司令部は・・・一応最終確認だ。」
リサ「うん。出る人の名前もそこで判るんでしょ?相手は主戦力を入れてきたの?」
GM「いや。」
リサ「やっぱり向こうも様子見か。」
闇影「様子見で負けてれば世話は無かろうに。」
タンク「ほんとに・・・」
闇影「トーナメント戦で一回しか戦えないのに。」
GM「負けたら終わりだからな。」
タンク「こちらとしては、最強の肉弾系と最強のスナイパーを持ってきてるはずなんだけど。」
GM「最強の肉弾系は(エルファを指して)こいつだよ。」
タンク「ああそうか。でもあれは最強の魔術師だから。ヒットアンドアウェイの鬼だから。」
GM「最強と言えばエリアナもそうだよ。」(しかし、自称最強の多いチームだこと)
タンク「そう言えば(バッソを)両手に持つと・・・」
その後、戦闘時の距離の話に行ったので省略
闇影「(エルファは)ファンネルで殴る。」
タンク「ちょっとまだ開発が間に合わないんじゃないかな?」
GM「そうか、無理か・・・設計図燃やされちゃったもんな。」(番外でヘリードの書いた設計図をリサが取り上げて燃やしたことがある)
ヘリード「燃やしまくったのはあんた〜!!」
リサ「違う、ヨダレ垂らして地図載せちゃったのあんたじゃん。」
ヘリード「やってね〜そんなこと!」
タンク「してたよね?」
闇影「やってたことにはなってる。」
ヘリード「ことかい!」(実はこの話があったときへリ−ド役のとみやは途中で帰っていたのだ)
リサ「だから、私だけのせいじゃないのよ。」
勇海「だから、やっちゃったらしい。」
ヘリード「お前ら・・・」
この話についてはそのうち載る番外編を参照してください。
GM「でまあ、最終確認で君の方の出す奴の名前を提出したのね?」
リサ「うん。」
GM「でまあ、番号札を渡される。」
闇影「ゴーレム用ゼッケンです。」
GM「そうそう。飛び道具は全部ペイント弾みたいなのになってるから。武器もちゃんと刃のない物を支給されるから。」
リサ「拳だけどね、へリードの場合は。」
GM「拳の場合はグローブみたいなのが支給される。」
ヘリード「ふ〜ん。」
GM「さて、じゃあ夜になったよ。ホテルに戻ってきたよ〜ん。」
リサ「とりあえずヘリードとウォンを呼んで、お願いっていう風に言っておく。」
ウォン「了解した・・・」
ヘリード「はいよ〜ん。チェ、うちのクラスの面子居ないのか面白くね〜!」
リサ「多分ね、次勝てば判る。もしかしたら一回戦で敗れちゃってるかもしれないから。」
GM「Bブロックにもうちのクラスの奴らは居るよ、もちろん。」
ヘリード「居たら即効ぶっ潰してやるのに・・・」
GM「見た限りだと、前回ベスト8に入ったのが1チーム、ベスト16に入ったのが2チームBブロックに居るよ。」
リサ「とりあえず肩を叩いて、勝たなければ会えないからね。」
GM「良くてベスト8とかベスト16ぐらいで会えるかな〜って程度。」
闇影「実はうちのクラスって結構凄い連中が集まってるとか。」
GM「集まってるよ。」
タンク「だって凄い人ばっかりじゃん!この三人だけでも十分凄いのに。」(笑)
勇海「普段凄くないのにね〜。」(笑)
GM「Aブロックに居た(居はしなかったが・・・)四人組は別のクラス。」
闇影「一応トップみたいだから・・・」
GM「うん。」
この後、セシルのゴ-レム戦についての話に行ったので省略
GM「さて、夜中だ。飯を食って風呂にも入ってホッカホカ〜の時。」
グハッ!!また戦闘に入らなかった。次こそは、次こそは必ず〜!ガクッ・・・・

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そろそろ結婚適齢期??? そろそろ結婚適齢期??? あなたの悩み解決します
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